ストラッシュの施術前に自己処理は必要?シェービングの注意事項は?

   

ストラッシュの施術前に自己処理は必要?シェービングの注意事項は?

ストラッシュの施術前の自己処理についてまとめてみました。

  • 施術前に自己処理は必要?
  • 剃り残しがあったらどうなる?
  • シェービング代は必要?

などを知りたい人は、ぜひ参考にしてみてください。

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ストラッシュの施術前に自己処理は必要

ストラッシュの施術前に自己処理は必要?

ストラッシュの施術前に自己処理は必要です。これはストラッシュだけでなく、どこのサロンでも同じです。

ストラッシュの光脱毛は黒い部分に反応するので、毛が生えたままだと火傷などの肌トラブルを引き起こす危険性があります。

施術日の前日までに、しっかりと自己処理を済ませておいてください。

ストラッシュで剃り残しがあったらどうなる?

剃り残しがあった場合、契約しているプランにより対応が変わってきます。

月額制・都度払い シェービング代(1,000円)を支払って処理の手伝いをしてもらう
回数パック・無制限 無料で対応してもらえる

回数パックや無制限プランを契約している人は剃り残しがあっても無料でお手伝いしてもらえるので安心です。

それに対し、月額制と都度払いは1回1,000円のシェービング代が必要になりますので、ご注意ください。

全く自己処理をせずに来店するのはマナー違反?

無料でシェービングのお手伝いをしてもらえるからといって、全く自己処理をせずに来店するのはマナー違反です。

あくまで剃り残しに対するお手伝いなので、手の届く範囲の自己処理は済ませておくようにしてください。何もせずに来店したら、間違いなくスタッフさんに注意されます。

ストラッシュの自己処理の範囲は?

全身61箇所脱毛可能

自己処理の範囲ですが、脱毛する範囲全てです。全身脱毛を受けるなら、全身61箇所がシェービングの範囲となります。

おでこ、右こめかみ、左こめかみ、右もみあげ、左もみあげ、右頬、左頬、鼻下右、鼻下左、右フェイスライン、左フェイスライン、あご上、あご下、右うなじ、左うなじ
上半身 右肩、左肩、右乳輪、左乳輪、右胸、左胸、背中上、背中下、右脇、左脇、右ひじ上表、左ひじ上表、右ひじ下表、左ひじ下表、右ひじ上裏、左ひじ上裏、右ひじ下裏、左ひじ下裏、右手甲、左手甲、右手指、左手指、お腹、へそ上、へそ下
下半身 V上、V下、Iライン、Oライン、右ヒップ、左ヒップ、右ひざ上表、左ひざ上表、右ひざ、左ひざ、右ひざ下表、左ひざ下表、右ひざ上裏、左ひざ上裏、、右ひざ下裏、左ひざ下裏、右足甲、左足甲、右足指、左足指

自己処理のタイミングは?

施術日の前日までに自己処理を済ませておいてください。自己処理をした肌が落ち着く2~3日前がベストです。

どこまで自己処理すればいい?

手の届く範囲でOKです。目安としては5mm程度までカットするようにしてください。

決して無理はしないようにしましょう。月額制や都度払いの人は剃り残しがあると余分に費用(1回1,000円)が必要になりますが、無理をして怪我をしたら、脱毛自体が受けられなくなります。

自己処理は電気シェーバーがオススメ

自己処理は毛抜きやカミソリ、ワックスなどではなく、肌への負担を最小限に抑えることができるフェイス用の電気シェーバー(市販でも2,000円~3,000円で購入できる)がオススメです。

特に毛抜きでの自己処理はNGです。なぜなら毛根を引き抜くことで、施術の効果が薄れてしまうからです。必ず電気シェーバーで自己処理するようにしてください。

ストラッシュの自己処理に関するまとめ

ストラッシュの自己処理に関するまとめ!

ストラッシュの自己処理に関するまとめですが、

  • 施術日の前日までに自己処理が必要
  • 回数パックと無制限プランはシェービング代が無料でお手伝い
  • 月額制と都度払いはシェービング代(1回1,000円)を支払ってお手伝い
  • 自己処理は電気シェーバーで行う

となっています。

ストラッシュでは施術日の前日までに、必ず自己処理が必要です。しっかりと自己処理をしてから来店するようにしましょう。

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